26歳夫婦(子ども1人)の家計簿管理、お財布事情

出産レポート

毎日更新8日目

 



共働き夫婦のお財布事情です。

結婚したのは一昨年の2月ですが昨年の12月まで互いのお財布は別々に管理しており、妻が食費を支払ってそれ以外を私が払うという超適当な感じで家計簿を管理してました。

また、貯金も個人でやっていました。

ただ、互いの貯金残高も知らずに生活していたのでお金について揉めることが増え、お財布を一緒にすることを決意。

私の手取りが23万円前後

妻の手取りが15万円前後

なので食費、水道光熱費、通信費などの固定費を含めて少し割合負担に差がありますが

私 7割

妻 3割

を負担することにしました。

貯金(投資など)は毎月

私 7万円

妻 3万円

合計10万円を米国株式のETF(上場投資信託)SPYD、VYMなどに充てることに

ボーナスは9割を投資に回すことにしました。

その結果、6月8日時点で

2人での貯金の総資産は167万円になりました。

私個人でも積み立てNISAや米国株、日本株を買っていてその資産は120万円、妻の会社での企業型確定拠出年金も運用しており、それが90万円、現金資産が50万円で

合計資産額 約422万円となっています。

目標は資産運用を継続していき、30代までに総資産1000万円突破することです。

のちの記事でどの銘柄に投資をしているかなど詳しく書いていきます。

若くから資産運用に手を出すことができ、気づくことができ本当に良かったと思っています。

皆様にもぜひ、国の制度を上手く活用すること、資産運用で得られるメリットを知っていただきたく包み隠さず書いていきます。

今日の一句

「100年後にはどうせみんないない。そう思うと今この瞬間が奇跡で、みんな尊い」byリベ大学長の奥様

今日のひーちゃん

 



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