英語もほとんどわからない私たち夫婦の新婚旅行①(ブラジル、アルゼンチン、チリ)

旅行記

毎日更新14日目

新婚旅行はコロナが流行する前の令和2年1月に12日間かけて南米(アルゼンチン、ブラジル、チリ)に行きました。

 

 



なぜ、新婚旅行に南米???と思う方もいるかもしれませんが、妻が「誰とも被らないところが行きたい、せっかく長期の休みが取れるんだから二度と行けないようなところがいい」ということで悩みに悩み南米のアルゼンチンに決めました。

南米といっても多くの大手旅行会社が扱っているのはメキシコのカンクンなどメジャーな観光地ばかり。4店舗ほど旅行会社を回りましたがどこも同じようなツアーばかりでアルゼンチンを扱っている会社はありませんでした。

そこで、インターネットで南米に行った方のブログを見てみると個人で手配していくという方法があることに気づき、ハルカゼ旅行社という会社を見つけました。

早速、お問い合わせページで行きたい場所(イグアスの滝、アルゼンチンの氷河、パタゴニア、フィッツロイなど)を選び、出来れば全部に行きたいという風に伝えました。

そうしたところ、スケジュールを作ってくださり可能な限りで全て行けるような計画を立ててくださりました。

ハルカゼ旅行社のHPはこちらです。

ポーランドなど海外個人旅行専門
ハルカゼツアーではポーランドやオーロラツアー、北欧などをはじめとした世界各地への海外個人旅行、オリジナルツアーを企画しご提案いたします。世界遺産から秘境探検までハルカゼツアーにお任せください。

後ほど書きますが本当にこの旅行会社に頼んで良かったと思いました。

小さい会社だからこそ顧客に真摯に向き合い、希望が通るようにしてくださります。

そして、英語もほとんどわからない私たちの新婚旅行が始まります。

次回記事へ。。

 



コメント

タイトルとURLをコピーしました